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田舎に暮らすぞ計画

東京を離れ、信州・長野県富士見町の田舎に移住・・・八ヶ岳山麓での貸家生活と田舎暮らしDIYの、感謝の日々を綴るブログです

田舎の病院も3分診察には違いないが

風邪をひいてしまった。

急に寒くなったときに、風に当たりすぎたのが心当たりです。

しかも、標高高い高地は、まだ寒さに慣れていないこともありました(かも)

で、病院にいくことにしたのですが、

調べてみたら、徒歩5分くらいのところに、内科病院がありました(近!

午前中は過ぎていて、午後3:30から診察開始です。

たいてい、30分前くらいから受付待合室は開いているもの。

さぞ、ジジババ様が来ていることかと思って、30分前に行くと・・・

 

開いてないし>┼○ バタッ

   

外で待つのも寒いので、隣の薬局で買い物して、10分前に行くと、すでに診療が始まって待っている人もいました。

 

でも、待ち時間などたいしてなく、3分診療でしたが、薬ももらい、あっという間に終わりました。

富士見町の病院では、診察も待ち時間も3分くらいだった

午前中は混んでそうですが、午後はこんなものなのでしょうか?

東京にいた頃の感覚だと、内科だろうが歯科だろうが、1時間くらい待つか、数日前に予約いれて30分待ちになるとか、そんなものでしたので、あっけなかった。

Drも移住して住み着いた若い人のようでしたが、ゆとりがあるのが態度で分かります。

まぁ、一概に田舎の医者とか都会の医者とかきめられませんが、地域差あるんでしょうね。

田舎はのんびりしている、というけど、

のんびりしていないと疲れるのは、都会のほうじゃないかと思ったりしています。

待つのに慣れたのは東京のおかげです!